東京・神奈川の工務店

和工務店は自社設計によりお客様の要望に柔軟に対応し、満足度の高い家づくりを実現します。

 
お客様専用ページ>>
 

設計者紹介

KAZの家づくりは自社設計を基本に行っています。
設計者とお客様の距離が近くご要望をきちんと伺うことができるから、満足度の高い家づくりになるのです。
当社のメイン設計者をご紹介します。
 
佐俣 和男 Kazuo Samata
プロフィール
株式会社 和工務店代表取締役。
建築学科卒業後、大工修行を経て佐俣工務店専務に就任。平成元年に和工務店を設立する。柔軟な姿勢、大胆な設計で数々のお客様の要望を形にしてきた。大工技術も高く、細部に亘る現場の技術と知識の裏づけあってこその設計力を感じさせる。
引渡しが終わり、そこに家族が住みだした瞬間から家が道具として機能しだし、そこには笑顔がこぼれ家族らしい生活が始まる。
お客様の求めていた生活の場をご提案できる設計と、木の家だからできる高い満足感を大切にして、お客さまの家つくりのサポートさせていただきます。
設計は家の価値を決定つける重要な要素です。築数十年過ぎた家が価値のある家になれるプランを目指しています。
 
香川 秀真 Hozuma Kagawa
プロフィール
武蔵野美術大学建築学科卒業後、大手ハウスメーカー入社。画一的な家づくりが肌に合わず和工務店へ。繊細な設計センスで透明感のある空間づくりを得意とする。
設計はあらゆるご要望を消化するのはもちろん、プラスαの何かを提案していくことを得意としております。
その何かとは機能性の先にある家の雰囲気、空気感ということになるかもしれません。耐震性や温熱環境、動線や使い勝手といったことを当然のものとした上で、なかなか難しいのが、家に入った瞬間に誰もが感じる、その家だけが持つ癒しの空気感だと考えます。
家とは、最終的にそこが達成されなければならないと信じております。