東京・神奈川の工務店

和工務店が掲載された雑誌や、関連の本等をプレゼントさせていただきます。

 
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PRESENT

和工務店が掲載された雑誌や関連の本などをご希望の方にプレゼントしています。
タイトルに「雑誌希望」とご記載の上、ご希望の本のタイトル・号・送り先のご住所とお名前を
弊社メールアドレスkazoku@kaz-inc.comまでお知らせ下さい。
※送料は弊社にて負担しております。
※数に限りがありますので、お一人様1冊までとさせていただきます。在庫がなくなり次第プレゼント終了とさせていただきますので、ご了承下さい。

「SUMAI」 お勧め!
「SUMAI」

spring2009
200910 新しくなった[新しい住まいの設計]―SUMAI 子育て世代の家づくり特集です。 東京都日野市M様邸が掲載されています。 「質のいい家」という印象から和工務店を選んで下さったのをスタートラインに お子さんが一日中上り下りして楽しめる、遊び心いっぱいのロフトを携えながら どっしりとした安定感のある北欧モダンの雰囲気が家全体を包み込むデザインがご覧になれます。

デザイン住宅 田鎖郁男著
「木の家の選び方5つの法則」

SE構法重量木骨の家について、イラストや写真を交えてとても分かりやすく書かれた本です。
家づくりを構造から考える方に、入門編としても最適です。
本格在来木軸工法とSE構法の選択が可能な和工務店。在来工法には在来工法の魅力、SEにはSEの魅力。構造を迷えるのもまたひとつの贅沢かも知れません。

デザイン住宅 田鎖郁男 金谷年展著 ダイヤモンド社
お勧め!
「家、三匹の子ぶたが間違っていたこと」

SE構法重量木骨の家のNCN取締役、田鎖郁男氏の新刊です。
住宅における構造計算とは何か、これからの住宅に求められる性能や間取りとは?そして資産としての住宅のあり方など、家づくりを考えられる方へ向けて、分かりやすく語られています。
家を建てる前に、ちょっと腰を落ち着けて読んでいただきたい本です。

デザイン住宅 田鎖郁男
西川りゅうじん著
ダイヤモンド社
新刊!
「三匹の子ぶたも目からウロコの二〇〇年住宅」

政府の提唱する200年住宅
なんだ?と思われている方もいらっしゃるかもしれません。200年だって住み続けられ、2代目3代目の家主に資産として受け継がれていく住宅をつくっていこう。簡単に言うとそんな提言です。
200年住宅のモデル事業に選ばれた重量木骨の家。実際のお住まいの様子を豊富な写真で紹介しています。

デザイン住宅 扶桑社
「地元の工務店で建てたデザイン住宅」

spring2009
「地元の工務店で建てたデザイン住宅」 32軒の住宅実例と 気になる「工務店を見定める」チェックポイントも載っています。 「オンリーワンの家を作りたい」との気持ちから和工務店を選んでくださった横浜市緑区Y様邸が掲載されています。 敷地を活かしさわやかな風を通し、ご趣味の海水魚水槽スペースやAV家具の充実がご覧になれます。

デザイン住宅 扶桑社
「地元ビルダーで建てたデザイン住宅」

2005年spring
雑誌「新しい住まいの設計」の別冊です。
町田市のK様邸が掲載されています。自然素材で仕上げた柔らかな質感と大胆な空間構成が魅力。
掲載ページ数も多くお勧めです。

 

チルチンびと
「チルチンびと」58号 風土社
新刊☆
「チルチンびと」58号

底冷えし、ストーブの暖かさの恋しい季節となりました。 そんな毎日にぴったりの「薪ストーブ」の特集です。 炎の揺れはなぜか惹きつけられ、いつまでも眺めていたくなります。 炎の出る火から暖をとる以外にも、人は様々なかたちで火のそばで暮しています。 そんな身近な火の存在を改めて見直す内容になっています。 ぜひ参考にしてみて下さい!

「チルチンびと」57号 風土社
「チルチンびと」57号

空の下のリビング=バルコニーやお庭などの活用特集。 専用の外部空間は家づくりの醍醐味の一つですね。 和工務店でもウッドデッキなど外部空間を大切に考えて取り組み、 どんな木材を使うのが適しているか、など熟練の経験を積んできました。 今回のチルチンびとを見ながら、そして心地いい空の下で 「こんな風に過ごしたいなぁ」「あんな風に使いたいなぁ」 と夢を描きながら、ぜひぜひご相談下さい☆

チルチンびと別冊15号 風土社
チルチンびと別冊15号
「大集合!地域に根ざす家づくりびと」

地域主義工務店の会を取り上げた、「チルチンびと」の別冊です。自然素材、国産材を使う家づくりに真摯に取り組む全国の工務店が手がけたすまいや、活動の様子をまとめています。和工務店の実例として玉川学園O様邸も掲載されています!完成現場見学会でも好評を頂いたお住まい。お勧めです。

チルチンびと別冊23号 風土社
チルチンびと別冊23号
「本物の木の家をつくる」

環境を守り、安全な家をつくろうという趣旨のもとに集まった、チルチンびと地域主義工務店の会
自然素材中心の家づくり、材料の地産地消、大工の育成など、様々な取り組みを展開する工務店と、お客様や建築家のコラボレーションで生まれた心地よい住まいがたくさん掲載されています。
工務店選びに役立つ一冊!
和工務店では、横浜市青葉区のK様邸が掲載されています。背伸びしない自分サイズ、住み心地最高の住まいです。

「チルチンびと」56号 風土社
「チルチンびと」56号

小さな菜園のある家の特集です。 住宅での「食」と「住」の関係の深さを楽しく再認識です。 また、小さな菜園は「坪庭」や「借景」を連想させます。 小さい中に「機能」や「四季を愛でる豊かな感性」、「それを食す」など要素も様々。 自分スタイルを見つける参考になりそうです。

「チルチンびと」55号 風土社
「チルチンびと」55号

日本人にしっくりなじむ 日本文化のちりばめられた住まいたちの特集 「小さな家のゆたかな暮らし」。 しっとりした囲炉裏、細長敷地のゆたかな菜園、 そして畳はやっぱり外せない空間。 小さな家に無限の楽しみが広がっています。

54号width= 風土社
「チルチンびと」54号

木という素材の柔軟なカタチが見てとれる「はじめての木の家」特集。 大開口にふりそそぐ季節や光を感じる家から、 階段蹴上げに使いやすそうな引出しのある家まで、 のびやかで気持ちよい繊細な木の家が満喫できます。 わかりやすい「木造住宅と地震」についての図解も勉強になりますね。

「チルチンびと」53号 風土社
「チルチンびと」53号

特集はこたつ堀こたつ。柔らかな空気の木の家で、こたつに入ってぬくぬく…。いいですねー
堀こたつを生かした住まいが掲載されています。
和工務店でも、高低差を設けて空間にリズムを持たせる堀こたつをご提案することが多いのです。実例では、居心地の良さ最高のO様邸の堀こたつがご覧いただけますよ!

52号 風土社
「チルチンびと」52号

読み物としておもしろく、家って何だろうと考えさせてくれる「チルチンびと」。 火のぬくもりに人々が集まる、そんな住まいの特集です。 薪ストーブ取り扱い店リストもついていて、興味はあるけどよく分からないという方にも便利!ぜひ足を運んで、実物に触れてみてくださいね。 古民家カフェもお勧めですよ。

51号 風土社
「チルチンびと」51号

特集は「遊び心のある家」
なんと家の外壁を登れる、ウォールクライミングのできる家や、音楽室、庭のツリーハウス。大人もこどもも楽しい設計をされた住まいが紹介されています。
遊び心にはちょっと自信のある和工務店。大黒柱の通る階段室に昇り降りのロープをつけたH様邸、星座の形にガラスブロックから光が注ぐK様邸など、実例には遊び心とこだわりがいっぱいです!

50号 風土社
「チルチンびと」50号

テイストの違う様々な庭の「草花の咲く家」特集。雑木、ハーブ、菜園など魅力的なと住まいが取り上げられています。
ちょっと気になる、日陰の庭を楽しむ記事も。
この他、和工務店も実験に参加した、ハウスダストがアレルギーに与える影響の調査報告も載っています。短い記事ですが、アレルギーに悩む方には是非読んでいただきたい報告です。当サイト内「自然素材」の中でも少し触れています。

49号 風土社
「チルチンびと」49号

「風の道のある家」の特集では、風通しを考えた間取りの過ごしやすい住まいを紹介。通風は、自由設計で家を建てるなら是非考えておきたいポイントです。その他、エアコンに頼らず涼をとる生活の工夫も特集されています。
和工務店の二重通気工法も省エネと過ごしやすさへのこだわりです。断熱のページも是非ご覧下さい。

48号 風土社
「チルチンびと」48号

特集は「小さな木の家」。敷地の大きい都市で暮らす人の自然素材を活かした住まいを紹介。
無垢の木の家具を、付き合い方から知れる家具特集もたのしい。
和工務店では造作家具も自社でリーズナブルにお造りしています。造作家具のページも是非ご覧下さい。

46号 風土社
「チルチンびと」46号

住む人と環境に負荷をかけない住まいと住まい方を考えます。
火のある暮らしの特集では、薪ストーブを中心にした現代型の住まいを取り上げています。もっと身近に火鉢の記事も。

45号 風土社
「チルチンびと」45号

料理・雑貨なども紹介され読み物としても充実の内容なので、住まいづくりをまだ具体的に考えていない方も楽しめそう。
民家暮らしの特集は、古民家再生から古民家を体験できる場所の紹介記事まで幅ひろく。

44号 風土社
「チルチンびと」44号

料理・雑貨なども紹介され読み物としても充実の内容なので、住まいづくりをまだ具体的に考えていない方も楽しめそう。
特集は小さな庭のある家。現代住宅の様々な庭の解釈も面白い。
都会で大きな庭はなかなか持ちにくいもの。小さくても豊かな庭の参考にされてみてはいかがでしょうか。