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【コラム】高断熱の家こそ、高気密が大切

山中湖にてウェイクボード(と陶芸)

 

塗装屋さんの現場でのひとことが社長の琴線に触れました。

「ウェイクボード最高っすよ(こう言ったかは知りませんが)」

「よし、ウェイクボードやるぞ。男子全員参加」

 そんなことがあってからこの日まではあっという間。

夏のレクリエーションとなりました。

 

陸での講習を簡単に。一人を除いて全員未経験。

ちなみに男子全員参加はならず、かわりに女性の参加者が2名

                                  どことなく余裕を感じる面々。

 

ボートAの先頭は社長Jr。いきなり滑れています。

 

               

                           次は木崎。これも様になっている。

 

                                      
                                                                                        若月はVサインが出ている。なんということ。

 

経理のきよみさんは苦戦中。しかし逃げた男子がいる中での参加がすばらしい。

 

 

ボートBは齋藤が先頭。唯一の経験者です。

  

                 経験者の貫録です。ボートBは皆初めにお手本が見れたのでした。

                 ちなみにスノーボードもプロ級という噂。

 

                      大工塾生の村田君。意外と立つことに苦労します。

                      全員の見解は「足が長くて体がコンパクトにならない」。

                      「フォロー」なのか「やっかみ」なのか、、、。

 

私香川は意外にも立つことが出来た。全員からガッカリされました。

 

                           

                   社長弟の次郎さん。ヒラリヒラリと波を乗りこなしていきます。

                   立っている時間は齋藤超えか!

 

                                                  

                     しかしここは社長。

                     力でねじ伏せた強引な滑りで一番長い時間滑っておりました。

                     インストラクターからは「教えることはありません」と言われ、

                     ジャンプのためにスピードも上げられる。

 

一方のボートAは大工の氏家。水が嫌いということながらの参加。

立つ以前に水と格闘。

 

沈む氏家。

 

落ちる氏家。

 

慰められる氏家。

 

 

そういえば社長、次郎さん、社長Jr、若月は山中湖まで自転車で来ています。

70kmほど走ってからのウェイクでした。

 

                  バスに乗り込んで皆が撃沈している中どんどん元気になる社長。

 

 

ところでウェイクボード以外の者は陶芸コースで創作活動。

家具大工の村上さんはいつもと同じようなコースを、、、。

 

 

                陶芸コースと合流してバーベキュー。

                見た目わかりませんがウェイクコースの人は全身がガタガタです。

 

 

 

嵐の様な一日でしたが、皆リフレッシュしたようです。

ウェイクをやった者は皆「やって良かった」と言っていました。

なかなかこういうい機会がないと経験できないと思います。

次はあるのでしょうか(社長は「スカイダイビング!」と言っておりましたが、おそらく本気だと思います)。